人口ピラミッドが逆転する少子高齢社会で、人々が自立した日常生活を送るためのトータルな生活設計が可能な社会技術(リハビリ器具や訓練システムを含む産業・政策・哲学など)を研究開発しています。 障害があっても多くの人が自立生活する時代に適合した社会技術(哲学・医学・工学・社会科学・法整備・行政)を模索し確立する為の研究・実践活動を行います。